
本セミナーのお申込み受付は終了しました。
定期的にセミナーを開催しておりますので、
是非、次の機会にお申込みいただけましたら幸いです。
【セミナー概要】
サステナビリティ情報開示は、いま大きな転換期を迎えています。
CSRD/ESRSやIFRS・SSBJ基準の整備が進み、企業に求められる開示の考え方や実務が大きく変わろうとしています。また、「ダブルマテリアリティ」の導入が世界の標準になっていく中で、今後、すべての企業がそれに対応し、情報開示の在り方も変えていかなくてはならなくなります。いずれも、国内ではまだ一部の企業による取り組みにとどまっていますが、この変化の波はどの企業にも確実に広がっていきます。
一方で、どのような開示スタイルになっていくのかが見えにくいことから、多くのサステナビリティのご担当者は「何を、どこまで、どの媒体で、どのように開示すべきか」という課題に悩まれています。そこで、本セミナーでは、四半世紀以上にわたりサステナビリティ情報開示を支援してきたYUIDEAが、国内外の最新動向や先駆的企業の事例を交えながら、今後の情報開示の方向性を以下の3つのテーマで読み解きます。
主なテーマ
SSBJ基準に対応した情報開示の最新動向
ダブルマテリアリティに対応した開示の潮流(欧州・米国・日本・中国ほか)
日本企業における統合報告書、サステナビリティサイト・レポート、有価証券報告書など各種媒体の活用状況
変化は始まったばかりであり、企業ごとの対応には大きなばらつきがあります。しかし、その先には、必ず新しいスタンダードが形成されるはずです。これから企業の情報開示はどこに向かうのか、皆様と一緒に探っていきましょう。
[こんな方におススメです]
本セミナーは、全4回にわたる「サステナビリティ経営推進&情報開示・ブランディング連続セミナー」の第2回となります。
シリーズ全体を通してご参加いただくことでより体系的な理解が深まりますが、各回はそれぞれ独立したテーマで構成しております。そのため、ご自身の課題感やご興味に合わせて、今回(第2回)のみなど単発でのご参加も大歓迎です。 ぜひお気軽にお申し込みください。
第1回のアーカイブ配信はこちらからお申込みいただけます(受付期間終了)。
今回は、特に下記課題をお持ちの方におススメです。
他社のSSBJ基準への対応状況が知りたい
いつ頃ダブルマテリアリティへの対応が必要か迷っている
サステナビリティ情報開示に対する社内の理解を図りたい
情報開示媒体のすみ分けに悩んでいる
※社内での情報共有と取組の促進のため、関係者複数名でのご参加をお勧めいたします。ケースに応じて、サステナビリティ情報開示に関わる経営層や事業部の方にも一緒にご参加いただき、共通認識を持つことで、今後の取り組みがよりスムーズになります。
開催概要
企業のサステナビリティ推進/経営企画のご担当者様、関係者様
※コンサルティング会社様、制作会社様など同業者のご参加はご遠慮いただいています。
下記のお申し込みボタンより、お申し込みフォームに必要事項をご入力の上、お申込みください。
受付を終了しました
本セミナーのお申込み受付は終了しました。
定期的にセミナーを開催しておりますので、
是非、次の機会にお申込みいただけましたら幸いです。

株式会社YUIDEAについて
2000年よりCSR・環境広報の分野に携わり、20年以上にわたって年間50社以上、延べ1,000社以上のレポート制作を支援し、その情報収集力、専門性、対応力を培ってきました。
現在も数多くのサステナビリティサイト・サステナビリティレポート・統合報告書等の制作や、社内浸透・経営層勉強会・サステナブルブランディング、ESG評価機関への対応・マテリアリティ(重点課題)特定などの各種コンサルティングまで、サステナビリティ経営を推進するうえでの課題を解決するさまざまなサービスを提供しております。
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〒107-0062 東京都港区南青山一丁目1番1号 新青山ビル 東館6階
SX戦略推進 セミナー事務局
