サステナビリティ経営推進/情報開示・ブランディング 連続セミナー(全4回)



姉妹メディア共催!

&

経営推進と情報開示の専門性
と
共感と行動を喚起するブランディング
その両方のTipsを!
法定開示の「対応」で終わらせない、サステナビリティ推進のあるべき姿。
ステークホルダーの共感と社会的価値を高める実践的アプローチ。
SSBJ基準の適用など、企業の情報開示を取り巻くルール化が急速に進んでいます。
しかし、有報などの法定開示を満たすことだけを目的としてしまうと、自社本来の取り組みの価値はステークホルダーに伝わりません。
本連続セミナーでは、「ルール化の向こう側(サステナビリティ情報開示としてのあるべき姿)」を見据えます。
4回を通じて、社内を動かし、海外企業を含む先進動向から目指すべき姿を描き、社会の共感を生み、
最終的に次のレポーティングやブランディングへとつなげるための、実践的なアプローチを解説します。
Details
セミナー詳細
各回単独のお申込みも可能ですが、4回連続でのご参加で、
より一層「社内構築から目指す姿の設定、発信、報告」といった一連の流れをご理解いただけます。
2026年
6月18日
開催終了
第1回
「サステナビリティの社内浸透に必要な7つの基本」
~ 社内におけるサステナビリティの存在感を高めるための処方箋~
サステナビリティが社内に浸透している状態とは、従業員一人ひとりが、サステナビリティの重要性と自分が何をすべきかを理解し、行動に移している状態といえます。本セミナーでは、そのために必要な、大事な考え方やアプローチをご説明するとともに、社内浸透支援の経験が豊富なプロデューサーから、最新の具体例などをご紹介します。
お申し込み
受付終了
8月6日
開催終了
第2回
「転換期を迎えたサステナビリティ情報開示の最新状況」
~ 変わりゆく世界の情報開示の今を探る~
欧州CSRDの情報開示がスタートし、すでに先進的な企業は初期の開示を終了しました。本セミナーでは、それらの企業の情報開示がどのように変化しているか、またアジア・北米・日本の代表的な企業の傾向をざっと俯瞰し、いち早く先進企業の流れをお伝えします。
お申し込み
受付終了
お申し込み
受付終了
8月27日
開催終了
第3回
豊田通商様登壇! サステナビリティを“共感” へ繋げる実践アプローチ
~『コットンエイト』に学ぶ、エクスターナル・ブランディング~
企業のサステナビリティへの取り組みが進む中、価格が高くても環境や社会に配慮した商品を選ぶ動きが広がっています。一方、選ばれ続けるためにはそれだけでなく「共感」を生むコミュニケーションが重要になっています。
本セミナーでは企業のご担当者をゲストにお迎えし、生活者に伝わりにくいサプライチェーンの人権や環境配慮などの取り組みを、どのようにブランド価値へ転換し共感を得られているのかを、事例を交えて解説します。
お申し込み
受付終了
10月8日
16:00~
第4回
「サステナビリティ情報開示、どこまでやればいいの?」
~SSBJ基準対応から投資家評価、EcoVadisのサプライヤー要件に至るまで~
SSBJ基準や投資家評価、EcoVadis等、多岐にわたる要請に「どこまでやるべきか」悩んでいませんか?
場当たり的な開示は負担を増大させ、各媒体間の矛盾を招きます。
これまでの全3回を踏まえたシリーズ総決算となる今回は、根底のマネジメントを整理して自社の現在地を把握。複数媒体の役割を明確に棲み分け、多様な要請に応えつつステークホルダーの信頼を勝ち取る「一貫した情報開示」への実践的な道筋を解説します。
Co-hosted by
共同主催メディア



